2016年9月16日金曜日
高次元からのサポートとか。
契約の解除や解放は何段階にも及び
ぐるぐると、忘れたころに巡ってくる。
契約の重しとして、契約者の特性が使われたりもしているので
一体なんのことだか、どこの問題なのかもややこしくなること必至。
シンプルに行けば、容易く、
けれどシンプルに行かない筋道を通されており
それを努力と根性と覚醒と、という妙な取り合わせで潜り抜けていく。
高次元では、そこの手綱を、
横やりやらを巧みに交わしつつしっかりと握り、
華麗に私たちのサポートをしていく。
場合もあれば、
機能していないケースもあり。
そこは、機能していない高次元の地球上生活者が
気づけたラッキーで、
ひと踏ん張りするしかないのだろうな。
2016年8月20日土曜日
この宇宙がどこかで歪んでいたとして
ワンダラー部分解放ののち、
私にとってはまさかの、この銀河系のナントカ星人のときの地球との関わりの部分の記憶が出て、
また新たにパズルのピースがはまる、という事があった。
それは今回の解放部分と重なったところでもあるから、当然と言えば当然なのかな。
オサライは念には念を入れてくるものだし。
そこからまた月日がたち、もっと根幹に近い部分の、
既に蘇っているけどもあえて蓋をしている部分への刺激が久しぶりにあり、
奥底から滾るものを感じた。
これもそれも、ハイヤーには狙いがあるのだろう。
歪み始めた世界より上に位置するハイヤーの、その涼しい顔を感じながら、
歪んだ宇宙のどうしようもない世界で尚も顔を上げ、
常に前しか見ないでユニークに光るものたちの胸のうちを過るものを受け止めながら、
自分はただ、平々凡々とながらも日々模索し続け、
それも愉しみとしていくしか術はないのだという実感を深めることが、
少しでも前進した証し、みたいなものか。
2016年7月19日火曜日
傲慢さの完結
このブログはそもそも、
自分の中にまだ未解決になっているものを明らかにし、
解放する手段のひとつとして、
そして、そうするには欠かせない、「同じくするもの」への
語りかけをする為に開設した。
が、それも一旦の決着をここでつけてもいいのかも知れない。
自分の中で、ここに向かう時のニュアンスが、
確かに、少し前から変わってはいたのだ。
タイトルも、ワンダラーの肩書もそのままに、
違うセカイが映し出されてくるのか、
様子を見てみようと思う。
折しも、自分や周りで
銀河連盟絡みのことが、一層騒がしい。
それも関係あるのか。
かつて、自分が為してしまった・・・
そう、間違いを犯してしまったという想いからの罪悪感や、
けれど、そこに潜んでいた「傲慢さ」を
正面きって認めることが中途半端なままになっていたこと。
罪悪感が先か、傲慢が先か。
どちらも「ズレ」からの産物であり幻惑であるのに、
何故にここまでも引っ張ってしまったのか。
それらも、もう本当に、終わりにしよう。
そういうことが、
静かに私の中で進行し続け、
後もう少しで 完結 となるのだろう。
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